阪神
石井大智
いしいだいち
背番号 69投手右投右打
使用ギアと同型のモデル1点
石井大智が使用している型と、それをもとにした市販モデルです。 プロの使用品は特注仕様であることが多く、市販モデルとは革・色・細部の 仕様が異なります。
調査コメント
ゼットのアドバイザリープロスタッフ。2025年2月に、巨人の山﨑伊織選手・当時西武の今井達也選手と同時に契約を結びました。 型は本人型の671型で、オーダーでは「操作性重視のコンパクトモデル」。投手用の中では小さめのサイズ4で5本入れ想定。硬式・軟式の両方に設定があります。 石井大智選手のグラブはデザイン秀逸で、平裏に「まだまだ投げたい!」とか「筋肉チーム」といったややファンキーな刺繍が確認されています。 「まだまだ投げたい」は高知時代の恩師・吉田豊彦さんが2007年の引退セレモニーで叫んだ言葉だそうで、本人は自分の心の叫びでもあると話しています。(アキレス腱断裂からの驚異的な復帰もこの言葉に支えられたのだろうか…) ウェブにはなんと秋田県と高知県のシルエットをコラージュしたデザイン。秋田は出身地、高知は独立リーグの高知ファイティングドッグスで3年間プレーした場所で、「どちらも『故郷』で、大事な場所」とのこと。 スパイクもゼット。モデル名までは確認できていません。
型番まで特定できていない情報を含みます。判明しだい更新します。