西武
源田壮亮
げんだそうすけ
背番号 6内野手右投左打
使用ギアと同型のモデル4点
源田壮亮が使用している型と、それをもとにした市販モデルです。 プロの使用品は特注仕様であることが多く、市販モデルとは革・色・細部の 仕様が異なります。
調査コメント
ゼットのアドバイザリープロスタッフ。道具はすべてゼットで統一しているご様子。 グラブの最新型は236型。ゼットのオーダーでは「名手モデル」と紹介されている本人型で、小指に薬指も入れる「コユニ」仕様。166型・176型は以前の源田型です。 166型や176型はとにかく広く、好みが分かれるグラブで有名(?)でしたが、236型は少し縦型になっておりオーソドックスな形に。 WBCでの骨折を契機にシングルハンドでの捕球が多くなり、それで掴みやすいコユニに移行したとYoutubeなどで語っています。 (それでも236型はそれほど深くなく、コユニでもウェブ下ガッチリという感覚ではないのでご注意を…) 実使用グラブを某ショップで試したことがありますが、市販の公式プロステイタスレザーよりも薄くしなやかな印象でした。 バットでは2025年4月18日のソフトバンク戦で「魚雷型(テーパードバット)」を使ったことで知られています。 サングラスはスワンズ。2020年からのアドバイザリー契約。球技用の「ULTRA LENS for BALL SPORTS」は本人と共同開発したレンズで、フライを追うときに隙間から入る光を遮るよう、レンズの下側と横を広げたシグネチャーモデルも出ています(数量限定)。
型番まで特定できていない情報を含みます。判明しだい更新します。